少し更新に間が開いてしまいました。というのも今週が大学院の大詰めのグループワークが重なりまくってしまいまして、ここ数日は毎日毎日一日中、大学院に缶詰って感じでした。
さて、そんなこんなをしているうちに、昨日7月14日に23回目の誕生日を迎えました。お蔭様で無事、23歳になることができました。有難うございます。元々オヤジくさいと高校時代から言われ続けた私ですが、いよいよオヤジという言葉も笑えなくなって行くようなことを感じます。早いものです。笑 色々と一緒に仕事をしているメンバーなどから電話やメールやSNSサービスでの寄せ書きを貰いまして、本当にあり難いなと思いました。こんな私ですが、今後とも皆様、どうぞ宜しくお願いいたします。
また少し商店街活性化関連の仕事の話をしますと、今日も以前ブログで書かせていただいた電力の合理化事業を展開されている中央電力の中村社長と一緒にお会いさせて頂きました。今年度、計画している国内複数地域の商店街を対象とした財務状況改善を目指す事業メニューの一つなのですが、その打ち合わせをさせて頂いておりました。そんな席で、色々とお話を伺えまして、インフラ関連事業は今後商店街など商業地区でもどんどん合理化策を考えて行けるなぁと思わされました。ガスはもとより、水道や土地開発関連事業などでも様々な可能性を持っていることを感じます。そして、そのような事業は旧来は商店街は付き合いを持たないような、革新的な事業を展開する企業が多く持っていることを再認識させられました。
政令指定都市などを中心とした財源創出事業などを展開する新会社や旧来からの地方中小都市の商店街網を持つ商店街ネットワーク、その他の企業などを通じて、自分はこのような新しいエリアマネジメント事業を他の企業とアライアンスを基本を作り上げるのが一つの仕事だなぁと考えさせられました。ばしばし事業提携を進めて、商店街やTMO側に事業改善策を提案しまくろ!!と燃えた一日でした。
また、国との政策的な接点をこのような新規事業で作り上げて、提案してゆくことも重要な仕事なのだと再度考えさせられました。このような仕事も中々他の企業などでは出来ないということで、自分なりに突き通してきた「事業を作り上げ、政策に反映させる」というプロセスに意味があることを考え直しました。今年も色々と経済産業省さんはじめ、共に日本社会にとって意味のある仕事をさせていただいておりますが、事業という民間自立ベースでの展開は本当に政府にとっても、また現場にとっても双方に意義のあるものだと痛感します。
一生に一度の23歳という1年を自分のためにも、また少しでも社会の役に立つように過ごしたいと思います。皆様、どうぞ宜しくお願いいたします。
さて、そんなこんなをしているうちに、昨日7月14日に23回目の誕生日を迎えました。お蔭様で無事、23歳になることができました。有難うございます。元々オヤジくさいと高校時代から言われ続けた私ですが、いよいよオヤジという言葉も笑えなくなって行くようなことを感じます。早いものです。笑 色々と一緒に仕事をしているメンバーなどから電話やメールやSNSサービスでの寄せ書きを貰いまして、本当にあり難いなと思いました。こんな私ですが、今後とも皆様、どうぞ宜しくお願いいたします。
また少し商店街活性化関連の仕事の話をしますと、今日も以前ブログで書かせていただいた電力の合理化事業を展開されている中央電力の中村社長と一緒にお会いさせて頂きました。今年度、計画している国内複数地域の商店街を対象とした財務状況改善を目指す事業メニューの一つなのですが、その打ち合わせをさせて頂いておりました。そんな席で、色々とお話を伺えまして、インフラ関連事業は今後商店街など商業地区でもどんどん合理化策を考えて行けるなぁと思わされました。ガスはもとより、水道や土地開発関連事業などでも様々な可能性を持っていることを感じます。そして、そのような事業は旧来は商店街は付き合いを持たないような、革新的な事業を展開する企業が多く持っていることを再認識させられました。
政令指定都市などを中心とした財源創出事業などを展開する新会社や旧来からの地方中小都市の商店街網を持つ商店街ネットワーク、その他の企業などを通じて、自分はこのような新しいエリアマネジメント事業を他の企業とアライアンスを基本を作り上げるのが一つの仕事だなぁと考えさせられました。ばしばし事業提携を進めて、商店街やTMO側に事業改善策を提案しまくろ!!と燃えた一日でした。
また、国との政策的な接点をこのような新規事業で作り上げて、提案してゆくことも重要な仕事なのだと再度考えさせられました。このような仕事も中々他の企業などでは出来ないということで、自分なりに突き通してきた「事業を作り上げ、政策に反映させる」というプロセスに意味があることを考え直しました。今年も色々と経済産業省さんはじめ、共に日本社会にとって意味のある仕事をさせていただいておりますが、事業という民間自立ベースでの展開は本当に政府にとっても、また現場にとっても双方に意義のあるものだと痛感します。
一生に一度の23歳という1年を自分のためにも、また少しでも社会の役に立つように過ごしたいと思います。皆様、どうぞ宜しくお願いいたします。


